
野菜を巻いて食べる揚げ春巻きは、本当美味しいと思う…。

野菜を巻いて食べる揚げ春巻きは、本当美味しいと思う…。
小学生の頃から20代前半までは、毎年必ず行ってた花火大会があります。
場所は僕の家から自転車で8分ぐらいでつく片の瀬橋である花火大会です。
ここ何年かは都合があわなかったので行ってなかったのですが、昨日は久し振りにそんな花火大会へ…。
ちなみに僕はこの一色でちりちり落ちていく花火が一番好きです。

花火は久留米の花火大会が一番凄いとは思いますが、あまり人も多くなく下から花火を見れるし、大濠の花火大会と同じ6000発あがるし、毎年8月の終わりにあるので、改めて穴場な花火大会だと再認識しました。
また、来年も行こうと思う夜でした。
そして、花火を見ながら夏ももう終わるなとも思う夜でした…。
長崎県美術館 »



時間がなかったので、昼間行けなかったのですが夜もライトアップされてて、とても気持ちいい空間でした。今度はちゃんと中に入りたいのでまた長崎に行く理由が1つができましたね…。
で、その長崎県美術館の横にある水辺の森公園。
ここも夜ライトアップされててとてもよかったです。(写真はありませんが…)
なんでも2004年にグッドデザイン賞を受賞してるみたいです。
ちなみに長崎県美術館も受賞してるみたいで、他にも色々な賞を受賞してるみたいです。
国内外から高い評価を得ているみたいです。
おまけ。

僕の姉曰く”こうかろう”で食べたらいいよって言ってたのですが、”こうかろう”ないし。
あるのは、江山桜。まったくどこで食べたらいいのやら…。
うん、そんな感じ。
去年の夏もバカみたいに聞いてましたが、今年もバカみたいに聞いてます…。
どの曲も同じぐらい好きです。
宮田さんのピスト。
勝手にまたがって記念写真。

EGO-WRAPPIN’ / A Love Song feat.DETERMINATIONS
懐メロ!? 夏メロ!?
僕は夏メロ…。
Corcovadoのサンプル。
まだ、2枚しかないみたいなので大事に着よう。


牟田さんがフランスに行かれた時に買ってこられてて、カッコいいな …
て思って購入したJieldeのランプ。この照明を買ってから、何故か洋服にしても家具にしても好きな物がかわってきたと思います。
それくらい僕には衝撃的なものでした…。
そしてこれからも一生大事に使うものだと思います。

【Jielde】
1950年、Jean-Louis Demecq氏は、作業用ランプが断絶しやすく何度も修理しなくてならないことに着眼し、頑丈で使いやすく容易にポジショニングできるランプを開発しました。それまでの回転ランプは、配線が回転の妨げになり壊れやすかったのですが、配線のないジョイントをデザインすることでそれらの問題が解消されました。
Jean-Louis Demecq氏は自分の名前の頭文字を取って”Jielde”を設立し、新しいジョイントを持つランプを発表します。以来、世界中の工場やオフィス、一般家庭でも使用され、作業用ランプのスタンダードとなっています。(ワイヤーレス・ジョイントの技術はJielde社が特許を取得しています。)
1985年にはParis Museum of Decorative Arts のコレクションに加わり、同年ポンピドゥーセンターの展覧会にも出品されました。
昔から変わらないフォルムと、工業デザインならではの構造に愛着が湧く名作。
何年か前に宮田さんに連れてってもらって、それからずっと大好きな元祖びっくり亭。

最初の一口目は美味いかな?ってな感じですが、食べていくうちに辛子味噌がいい感じにキャベツに絡んできてどんどんハマってしまい、何も喋らずもくもくと食べることに集中してしまいます。
ちなみに僕はいつも大飯1杯と小飯1杯とホルモン1.5人前です。

ちなみに他店のびっくり亭にも食べに行くのですが、ここの元祖びっくり亭はダントツで美味いです。なにが違うかってキャベツのシャキシャキ感と食べた後の油の残り方が全然違います。
この事も宮田さんに教えてもらった事なんですけどね…。(笑)

【元祖びっくり亭】
福岡市博多区竹丘町2-4-19
092-572-8785
11:30〜14:00/17:00〜22:30
(定休日)月曜日