
久留米で生産されているスニーカー「SOLS」。
色々なこだわりを教えてもらった。
お世辞抜きでカッコいい。
さぁ、履き潰すぞ。:)



ウーブルさんのお店だから分かってたことだけど、凄くステキなお店だった。
僕が久留米在住の女子なら、毎日通って常連になりたい。

実家の近くにある、ガキの頃から食べてる久留米産馬刺しを売ってるお肉屋さん。
(自転車で8分ぐらいのとこにあります)
ここの馬刺しが基準なので、他のところでは馬刺しを食べても美味しいと感じない。
美味しいと感じても、高くて量がたりない..。
やっぱりこれくらいは一人で食べたい。


俳優業復活(クリント・イーストウッド)は本当嬉しいニュースでした。
映画に関しては、思った通りの話で思った通りの終わり方。
不思議とそれが期待通りでよかったです。
それにしても凄い存在感。
また違う映画で、クリント・イーストウッドをスクリーンで観たいな..。

久しぶりにスウェットを購入。
ループウィラーのクルーネックスウェット。
今も昔もセーターより僕はスウェットの方が好き。
ループウィラーは、以前買ったパーカーが着てて動きやすかったので凄く好き。
仕事の時にも無地だったら着れると自分に言い聞かせての2枚買い。
昔は絶対しなかったんですが、最近はシャツの上にパーカーやスウェット等をよく着ています。


因みに生地は、LWライトの方を購入。

久しぶりのトレイルランニングです。
太宰府にある四王寺山へ。
四王寺山周辺を1周歩き、2周走りの3周(計18キロ)のトレイルです。
1周目は、せっかくなのでカメラ片手に…







さすがに3周目はきつかったけど、凄く走りやすい山でした。
来月はカントリーレースです。
毎度のことですが、全然走り込んでないけど大丈夫かな..!?

傘をよくなくす。
この無印の傘だけでも、4色は買っている。
ハァー、情けない…
因みに無印の傘は、確かコンスタンティン・グルチッチ(さん)デザイン。
…って言っても、コンスタンティン・グルチッチの事をそんなに知らないんですけどね。 :)
イングランド相手に一人で4得点だけでも凄いけど、とくにこの4点目はヤバすぎる。
イブラ本当凄いな…
キャプテン翼で育った僕には、オーバーヘッドは夢みたいなシュート。
漫画シュートでバイシクルシュートという言葉を知り、実際にリバウドがやってて本当びっくりした。
それから、ロナウジーニョにルーニーのバイシクル。(他にもいっぱいいるんでしょうが…)
夢を与えてくれるプレーは本当素晴らしい。
リバウド
ロナウジーニョ
ルーニー
ベン・アフレック(監督)が撮った「ザ・タウン」が凄く面白かったので、今回の映画も凄く期待して見た。
で、みごとに期待以上に面白かった。
最強のふたりが今年一番面白い映画かなって思っていたんですが、これが今年一番。
きっと..。(まだ面白そうな映画があるので、もう断言しない)
1979年11月4日に起きたイランのアメリカ大使館人質事件。
18年間機密扱いだったCIA捜査官の話。
この嘘のような実話を映画化したベン・アフレックは、本当素晴らしい監督だと思う。
追記:エンドロールもきちんと見てほしい。
via : http://wwws.warnerbros.co.jp/argo/comments/
“ 1979年11月4日にイランのアメリカ大使館人質事件が起きた、という記憶は、当時29歳でしたので、当然ありました。但し、事件の全容が明かされたのが18年後ということは知りませんでした。 今回、それを『アルゴ』で知り、愕然としました。 愕然としたと同時に、事件を目撃した錯覚に陥り、超怒級のサスペンスを体験しました。言葉がわからない人々の怒号が、こんなにも怖ろしいものなのかを体験し、ベン・アフレック以下の俳優達の演技にみえないリアルさにも圧倒されました。 今だから観ておきたい、必見の一本です。
おすぎ 映画評論家
私は21世紀を迎える時には、もう戦争のない世界になるなんてお気軽な期待をしていました。それなのに、ご存知の様に世界中で紛争やトラブルが続いています。 『アルゴ』は現在のような世界情勢の中で暮らす人達必見の映画です。1979年のイラン革命の最中、テヘランのアメリカ大使館占拠事件が舞台です。 カナダ大使館に逃れた6人のアメリカ人をCIAがイランから脱出させた真実の話です。CIAって悪者風な作品が多い中、ハリウッドも巻き込んで、6人の大使館員を必ず奪還するという意気込みに感服! ベン・アフレックの演出はリアルで、イランの群衆が大使館に突入するシーンやラストまでのハラハラドキドキは最高!
ピーコ 服飾評論家 ”
プレー自体は何とも言えませんが、個人的には古田(さん)達の解説のやり取りが面白かった。
サッカーだと、シミュレーションでイエローカードですかね。